宇宙船地球号

時の流れはよどんだり、とどまったりすることなく、このコロナ感染症

の渦中にあっても、さらさらと速さを変えず流れていく。

私の生活のペースへの配慮などおかまいなく、過ぎていく。

地球は時速1700キロメートル(赤道付近)で自転をしつつ、

時速10万7000キロメートルで太陽の回りを公転しているのだ。

わたしがボーっとしている間も、自転&公転を規則的に

繰り返している。

イザヤ40:26 「天を見上げてみなさい。誰がこれらの物を創造したのか。

星の軍勢を数え上げて率いているものである。その者はすべての星を名で呼ぶ。

膨大な活力と驚異的な力を持っているので、一つとして欠ける星はない」

 

追記:星も滅びることがある。