理解不能

2026年2月25日ある若者が逮捕された。

「幸せそうな家族だったら、誰でも刺したかった。」

内面の幸福さが、滲みでてしまうエホバの証人もターゲットにされかねない。複雑な思いである。

確かに対処しにくい危機の時代である。

登校中の児童にも声をかけていいものかと思案している。「見知らぬ人には挨拶はしないようにと指導されているかも知れないからだ。